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具志ブログ(β版)

ピキーン!ときたフレーズや画像、動画なんかを俺のフィルタを通して紹介

フリーランサー、社長、従業員、投資家

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大きく4種類の稼ぎ方があって、それぞれ、大成するには自らの資質と合っていることが重要。

思考の具体性と抽象性、対人関係における内向的と外向的あたりでマトリックスをつくる。

  • 具体&内向→従業員タイプ

  • 具体&外向→社長タイプ

  • 抽象&内向→投資家タイプ

  • 抽象&外向→フリーランサータイプ

もちろん、全部できる必要がある

人は誰でも、これらの特性を内包している。

時には具体的に思考するし、時には外向的になる。

けど、こっちが得意ってのは、ほぼ、生まれつき変わらない。

DNAって強い。

後天的に訓練はできるけど、それでもDNA強い。

自分の特性にそった稼ぎ方が結果を出しやすい。

特性を知るには?

現場に飛び込むのが一番早い。

だから、まずは、サラリーマンをやってみる。

他人のアイディアを「具体化していく」作業に無上の喜びを感じるのなら、そのままGO。

大事なのはボス選び。

船長を選ぶのと一緒だから価値観を知って、どこに連れてくつもりなのかを確かめる。

サラリーマンがなんか違うなーってんなら、副業として投資家をやってみる。

少しずつでいい。

結果がどうかより、喜びをを感じるかに注目。

もし、喜びを感じるなら、サラリーマンを怒られない程度にやりつつ、資産形成にはげむ。

資産が溜まったら、晴れて専業投資家に。

サラリーマンも投資家でも、なんか喜びがないなら、副業でフリーランスをやってみる。

自分のスキルでお金を稼ぐ。

もちろん営業もやる。

うまくいかないなら、最後は社長。

サラリーマンとフリーランスに挑戦したら、それなりに業界につながりがもてるはず。

それをつかって、既存の会社の従業員とクライアントをのっとりにいく。

社長の仕事は、人のつながる場所を作ることだから、そっちに専念する。

どれも失敗したら?

その経験をまとめるだけで、ひとつのコンテンツになる。

そして、それを書くことがフリーランサー的な作業であり、

それが自動的に売れる仕組みを構築するのが投資家的な作業であり、

それを宣伝するのが、社長的な作業であり、

地道にそれらをくりかえすのが、従業員的な作業。

で、これこそが、自らの稼ぐ方法でしかない。

仲間がいたら分担できるので、それも念頭にいれること。

経験することこそが人生

やるだけやって、それでもダメって思うなら、俺んとこおいで。

飯と寝るとこならあげられるから。

その体験を語ってほしいね、コンテンツとして。

もちろん、お代と引き換えにね。