具志ブログ(β版)

ピキーン!ときたフレーズや画像、動画なんかを俺のフィルタを通して紹介

プロ棋士、プロ雀士、パチプロがあるなら、プロゲーマーもおかしくないよね

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要は、マーケットがあるかどうか?

プレイヤーが増えて、「魅せる」プレイで、
「人を呼べるのか」が大事。

同じモデルは、プロゴルフにも、プロポーカーにも。

そのためには、対人戦であることが重要。

つまり、本人同士が戦う、ということ。

そして、観客は外馬に乗れるってのも大事。

自分ではプレイせずとも感情移入する仕組み。 勝負の結果から得られる感情を、プレイせずに得られる。

プロは認知されるのが仕事になる。

皆が目指すのが、勝ち続ける王道。
で、逆の価値観を示すヒール。
そして、トリックスター。

最初だけの特別なポジションがルーキー。

勝負とは別の価値観でステージに立ち続けることも可能。

これらの「在り方」は、プロ雀士、プロ棋士、プロゲーマーだけではない。

ブロガーとしても、代金をいただくプロならば、
ここら辺は考える必要がある。

「PVの取り合い」というゲームに参加してマネタイズするならね。

別のゲームもあるけど、それはまたルールが違うので、ポジションごとの動きも違ってくる。

もう一度。

「要はマーケットがあるかどうか?」
「そのマーケットでどのポジションに?」

サラリーマンも一緒だよ。
高値で転職できる人は、マーケットにフィットするように、
自分を変えられる人。

じゃ、どうやって変えるか?っていうと、
それは、また、今度。